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宗島 和雄

Author:宗島 和雄
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こんにちは、宗島です。

先日、LOUIS VUITTON 表参道店にお伺いした際に、頂いたプレゼントがこちら!


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LOUIS VUITTON 2012 ノベルティ  ページボーイ

因みに、付属の説明書によると・・・

以下、説明書より抜粋。

「ルイ・ヴィトンのページボーイ」は、1921年に初めて広告(Compagnie Internationale des Wagons-Lits 国際寝台列車会社のジャーナル)に現れ、その時の「バゲージを見せて下さい。どんな方かお話ししましょう」というコピーが有名です。 ページボーイの話はメゾンの歴史の一部となっており、旅行、高級ホテル、セレクトなリゾートの物語、ルイ・ヴィトンの友人たち、そしてお客様とに結びついています。

ページボーイはスティーマーバッグを持っています。 1901年に「アンブレーカブル」(プライベートライフを守る)の名で生まれたこのバッグは、豪華客船のクルーズに出かける時船内で使う補完的なバッグでした。 20世紀初頭に、快適なキャビンを備えた豪華客船による大西洋のクルーズが始まりました。 行き先はいろいろですがクルーズは数日から数週間かかるものでした。 スティーマーバッグは、クルーズの出発時にはワードローブトランクの下の部分に折り畳んで収納しておきます。 旅が始まるとこれを取り出し、レザーの把手でキャビンのドアに掛け、クルーズの間の洗濯物を入れて行きます。 トランクの中に清潔な下着と洗濯に出す下着を一緒に入れる事を避けるためでした。

その後スティーマーバッグはシーツやショール、コート、枕、靴などを入れるためにも使われるようになります。 長旅のシンボルでもあるスティーマーバッグは、ルイ・ヴィトンのエレガントな旅行かばんの中でほどなくアイコンとなりました。 1959年からは素材がトワルモノグラムとなります。

ページボーイが元気よく持っているのはこのモデルの一つです。



ん~・・・

この説明文を読んでいたら、旅行に行きたくなってしまいました!

このオフシーズンを利用し、ハワイピーコックバスを釣りに行ってみたいです・・・


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2012/12/05(水) 01:35 |
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